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【競馬】アーモンドアイ、レーティング124 日本牝馬の歴代最高値


2018年度ロンジンワールドベストレースホースランキング
http://www.jra.go.jp/datafile/ranking/wrank/2018.html
『2018年度ロンジンワールドベストレースホースランキング(LWBRR)』がIFHA(国際競馬統括機関連盟)から発表されました。2018年1月1日から12月31日までに出走した馬を対象としたもので、国際ハンデキャッパー会議において決定されたものです。

115ポンド以上の332頭(実頭数)がランク付けされ、日本は32頭が掲載されました。国別では、米国(74頭)、英国(55頭)、オーストラリア(51頭)に次いで昨年と同じ第4位です。

2018年のランキングトップはクラックスマンとウィンクスの2頭で、レーティングは130ポンドです。クラックスマンはラストランとなった10月の英チャンピオンステークスを6馬身差で完勝し、2017年と同じレーティングとなりました。英チャンピオンステークスは2017年も7馬身差で圧勝しています。2018年は4戦3勝で、他にガネー賞とコロネーションカップを勝ち、プリンスオブウェールズステークスは2着でした。(中略)

日本調教馬のトップは、ジャパンカップを勝ったアーモンドアイで第11位タイ(124ポンド)です。アルファセントーリと並んで3歳牝馬のトップタイ(牝馬ではウィンクス、エネイブルに次ぐ第3位タイ)となります。以下、天皇賞(秋)を勝ったレイデオロが123ポンドで第14位タイ、有馬記念を勝ったブラストワンピースとジャパンカップ2着のキセキが122ポンドで第20位タイ、大阪杯を勝ったスワーヴリチャードが121ポンドで第31位タイ、天皇賞(秋)2着のサングレーザーが120ポンドで第42位タイ、などとなっています。



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