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日本経済新聞「ディープ産駒の成長力不足は定説となった」

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/07/14(土) 11:04:53.07 ID:sWZQ46vU0
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32868160R10C18A7000000/
2日目の当歳部門ではこの傾向がより明確になった。最高価格はディープ産駒のリアアントニアの2018(牡=落札者はサトミホースカンパニー)で2億9000万円だったが、 昨年の最高価格のちょうど半額。1億円の大台に乗ったディープ産駒も5頭で、昨年の9頭から大きく減った。
 前年、高額のディープ産駒争奪戦に加わった主体のうち、近藤利一氏やネット企業のDMM.com(東京・港)が「降りた」ことが大きく影響したが、長期的にはディープ産駒への評価が現実に追いついたといえる。早くから指摘されていた4歳以降の成長力不足は、サトノダイヤモンドの昨年秋以来の不振で「定説」となった。加えて、既に相当数の後継種牡馬が登場したが、存在感は薄い。
種牡馬価値も考慮して大金を投じるなら、ルーラーシップやロードカナロアを出したキングカメハメハの方が期待感が大きい。


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