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【悲報】レインボーライン引退危機…精密検査で全治不明

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/05/03(木) 06:02:22.64 ID:vx/z4HmV0
4月29日のG1天皇賞・春で、1位入線後に右前肢の異常が判明したレインボーライン(牡5=浅見)が、引退危機にあることが分かった。

 同馬はゴール通過後、右前に違和感を感じた鞍上・岩田がコース上で下馬。当日は競馬場内の診療所で「右前肢ハ行」と診断されていたが、2日に栗東トレセン診療所で精密検査を受けた。同診療所は検査の内容について「球節後面の腱、じん帯の損傷を疑って検査を実施しているところ。確定診断に至っていないので経過観察を続ける」と発表した。全治は不明。

 骨には異常がなく、生命の危険がある状態ではないが、腱の断裂など重傷であれば現役続行は難しい見込み。 同馬は既に、栗東近郊のノーザンファームしがらきに移動。同牧場で経過が観察される。管理する浅見師は書面を通じ「一生懸命に走って1着でゴールしましたが、結果的に記念写真を一緒に撮ることができませんでした。 また、騎手がまたがって走れるように力を合わせてケアをしていきたいと思います」とコメント。愛馬の奇跡の復活を願っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000019-spnannex-horse

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