投資家の英知をすべての人に。GogoJungle

アーリントンカップがない(;゚Д゚)&阪急杯2018の注目馬

今日は猫の日らしいです。2/22。にゃんにゃん。

なんだかんだオリンピックが始まると毎晩見てしまい、間もなく終わると思うと再び喪失感に襲われそうです。日本選手の活躍が目立つ大会ですが、純粋にスポーツとして見ても面白いし、冬の五輪の方が普段見ない競技を観られて楽しい面もありますね。

明日はカーリングの準決勝が今から楽しみであります。

それにしても!!!!

あまり考えていなかったんですが、アーリントンカップ、移動になったんですね…。なぜないのかを考えてしまいました。

アーリントンカップと聞いて思い出すのは…ステキシンスケクン、ジャスタウェイ、でも意外と僕の中ではエイシンキャメロン…というかバイオマスター。バイオマスター、結構好きだったんですよね。朝日杯でガッツリ買った記憶がある。あの頃はマル外だらけで、血統を観るのが楽しかった。

中学の頃ですが、エイシンキャメロンを見てウィズアプルーヴァルってどんな種牡馬なのだろう、ダブリンライオンを見て、ライオンキャヴァーンとは…とか調べてのを懐かしく思い出します。バイオマスターの父は全く覚えていない。でも一番はやっぱりタニノギムレットでしょうか。タニノギムレットは僕の中で馬にギアがあるってことを教えてくれた存在です。シンザン記念は接戦だったのですが、あのレースは見た目以上に強かったんですよね。ギアが入り切らないうちに勝った感じ。

続くアーリントンカップ。今度は急坂コースですからガッツリ気合入って圧勝。スプリングS、大外分回しで圧勝。そして、向かえた皐月賞。ノーリーズン、タイガーカフェの立ち回り勢に及ばず。四位騎手最後腰上げたこともあり3着。

NHKマイル、瞬時にギアを変えられないモロさが出て、不利に次ぐ不利、テレグノシスに及ばず、アグネスソニックに差され。

そしてダービー。2400mならば今度はギア全快。後の現役最強馬シンボリクリスエスを完封し、ダービー制覇となったわけです。強くてパワフルだったタニノギムレットのお話です。 続きを読む
投資家の英知をすべての人に。GogoJungle

関連記事

noimage
過去10年のダービー馬のうち5頭まではすでに夏競馬でデビューしていたという話。
キッチリ仕留めるvs守りに入って外れるの戦い&にわかファンのワールドカップ予想
noimage
鍛え上げられた多くのお尻とおっぱいを観てきた話からの、セントライト記念2018のアナ馬
noimage
noimage
感動したよ。素人サッカーファンなりのベルギー戦の感想+プロキオンS
気づけば週末、馬券の買い方を今一度考える。
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
レジまぐ商品の購入はこちら!

Menu

HOME

TOP