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菊花賞 2017 レース回顧・結果:キセキ、傘の花咲く雨中の淀、泥んこ馬場でも末脚発揮し菊の大輪を手中に!

毎週日曜の22:00からツイキャスでの菊花賞など重賞回顧ライブとなります。ラップや騎手など様々な観点から次のレース予想に繋がる回顧をお届けしますので、ぜひお聴きください。ライブ前にコメントで質問、レースの流れで気になったこと等を書き込んでもらえたらありがたいです!
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競馬ナンデトップページからも視聴できます
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2017 菊花賞(GI) 京都芝外3000m不
レース回顧・結果

3:18.9 64.1-68.8-66.0 H^2
13.2 - 12.6 - 12.0 - 13.1 - 13.2 - 13.5 - 14.5 - 14.3 - 13.5 - 13.0 - 13.1 - 12.9 - 13.4 - 12.7 - 13.9

 泥んこ馬場と言っていい。このレースの全体のハロン平均…FA:13.26でハロン13を超えてきているし、それでいて偏差が後半の最速が12.9とほとんど差がない。中盤で14秒台とかなり息が入っているので、単調ではないんだが、それでも結局全体を通してタフな流れだったのは間違いない。個人的にはこのペースなら結果的に前半はあまり無理をしない方が良かったかなという感じはあるかな。いずれにせよポテンシャル戦、全体の3000mでこれだけのペースを追走して足を削がれなかったかという、基礎スピード面もある。3000m全体の競馬になったと考えた方が分かりやすいかもしれないね。後半の比重は小さい。


1着キセキ


 13番枠から出負けしてかなり後方からの競馬となってしまう。最序盤少しリカバーはしてそれでも後方、スタンド前ではミッキースワローの後ろで我慢しながら向こう正面に向かう。中盤で少し緩んだところで外からそれを察知してじわっと差を詰めミッキーの外から3角。3~4角で勝負所とみたかお外を回しながらミッキーの外から追走、2列目の外に取り付いて直線。序盤で外から伸びて先頭列に並びかける。L1でクリンチャーを捕えてきっちりと抜け出し余裕を持っての完勝だった。


 参りました。ただ、イメージとしてはルーラーシップの仔は長距離的な競馬が合うとは思っていたんだけど、神戸新聞杯がタイトに立ち回っていまいちだったから不満だったというのがある。この辺を考えると、この馬も路線は違うがサトノアラジンと一緒で、外外を回して勢いをつけきった方が良いタイプなのかなという感じなのかなと。ルーラーシップ自身も器用な馬ではなかった(QE2世Cを勝った時は器用にポケットから動いてきたけどね)と思うしパワー型の馬だったという認識。この辺がキンカメ産駒でも割とトニービン色が強いのかなという感じはするね。ミルコも信じて外から勝負に行ったし、ミッキーの外から最後はポテンシャルの違いで抜け出してきたという感じ。それと前半と中盤で4秒違って、平均が66秒ぐらい。後方で前半脚を使わなかったのが個人的には噛み合った展開だと思っているので、その辺りもあったかなとは思う。それでもアルアインを撃破したし、上位勢もクリンチャーなんかはこの展開ではかなり手ごわい存在だったと思う。これを撃破したのだから、外から勢いに乗せてしまった方が良いんだろうね。個人的にはここに悔いはないけど、参りました。


2着クリンチャー


 4番枠からやや出負け、押して押しての追走もなかなか苦しくポジションをとれずに後方に近い位置で進める形となる。道中も縦長の展開の中ですぐに外に出して動くタイミングを探りながらスタンド前でペースが落ちたところを察知、上手く押し上げ中団につけていく。向こう正面にかけてペースもじわっと上がって行ったがそれでも中団の外でキセキ、ミッキースワローに先んじてじわっとポジションを上げて3角。3~4角で既にダンビュライトを射程圏に捕えて2列目の外、4角では大きく広がる先頭列に並びかけて一旦先頭に立ったか?というぐらいの競馬で直線。序盤でダンビュライトの抵抗も手ごわく、内からポポカテペトルも来る、外にはミッキー、キセキもいるが踏ん張る。L1ではキセキに交わされたがミッキーは振り切り最後はポポカテペトルとの叩き合いを制して2着を死守した。


 これですよこれ。今回一番良かったのはスタンド前の入り方。ここで早い段階で外に出してたんだよね。それで緩まなければ動くのは簡単じゃなかったけど、ここで13.5-14.5と前がペースダウンしているところで上手く押し上げられた。これはルメールのダービー・レイデオロの時の2角過ぎの感じにちょっと近い。上手くイメージをもって、スタンド前で直線地点でロスのないところ、しかも緩んで前が下げたところで労せず押し上げた。これは本当に良かった。ゲートがここまで拙かったのは想定外だったけど、上手くリカバーするポイントを察知しようと努力していたし、そこを掴んでしっかりと押し上げることに成功した。だから向こう正面では勝負できる位置にいたし、そのうえでかつ早めにじわっと分散するイメージで3角から勝負に行った。ダンビュライトと武豊に勝負を挑みに行って競り落としてきたのは立派だし、こういう思い切りが必要な馬。本当に上手く乗ってくれたと思う。クリンチャーに関しては菊花賞はチャンスだと思っていたし、まあここまでズブズブの不良馬場になると全馬未知数とはいえ、それでも馬を信じて頼って良いところを頼る、スタートの拙さという弱点を上手くフォローする騎乗ができたと思うし、今日に関しては本当に藤岡佑介に感謝ですね。馬に関しては前半のポジショニングの拙さが酷くなってきている気がするね。今回はズブズブの馬場だったし、藤岡が上手く緩みに対してアンテナを張っていて外から押し上げてくれたから中盤の68秒ペースのところで取り付けたし良かったけど、この分だと前半がネックになってくるなあ。内枠では狙いにくくなりそう。まあ、いずれにせよ今日は藤岡お兄ちゃんのファインプレーだったと思う。良い騎乗やった。馬はばてないんだから、交わされたらしょうがない。強気の競馬というのはいつもできるわけではないと思うが、ベストの競馬を今後も見出してほしい。個人的には本命にすればよかった…とこっちの方が悔いが残るところはある。ベストアプローチの方が前哨戦の負け方で納得いかない面があったからなあ。アルアインもいたからあれだけど、本命馬を外すってのはやっぱダメージ小さくない。


3着ポポカテペトル


 14番枠からやや出負け、そこから無理はせずに中団馬群の中でミッキースワローやダンビュライトを意識するような感じで入っていく。スタンド前では少し掛かっていて2頭を前において壁を作りつつ折り合いを重視。向こう正面でも我慢をしつつだが少しポジションを上げてダンビュライトの内目で進めて3角。3~4角で各馬が外から仕掛けていく流れの中でここで少し内目を立ち回ってダンビュライトの後ろぐらいから2列目で直線。序盤で底からしぶとく伸びて先頭列に並びかけてくるがキセキに一気に交わされる。L1ではそれでも食らいついてクリンチャーとの2着争いを演じるが僅かに及ばず3着となった。


 結果的にだけど出負けしたことで前半無理をせずに済んだパターンだとは思う。そのうえで中盤以降向こう正面ではポジションを上げて行く意識を持てたし、3~4角でも外過ぎない位置で前で勝負に行ったダンビュライトの後ろから内を上手く突いて直線しぶとく伸びてきた。ポテンシャル面でクリンチャーと互角にやれていたと思うし、タフな馬場の消耗戦に適性が高かったとみて良いんじゃないかなと思う。もともとこの馬に関しては兄のマウントロブソンもそうだったがポテンシャルが勝ったタイプだと思っていて、長距離適性自体は高いと思っていたが道悪が読みにくかった。それが兄のマウントロブソンが先週道悪で結果を出してきたので、そこに関しても結構自信を持てたかなという感じで評価できたのは良かったと思う。距離延長が噛み合ったと思うし、前半もそこまで悪くない縦の位置を取れ、目標にミッキーとダンビュライトがいてこの2頭が動いてくれたのも展開としては噛み合っているかな。混戦模様の中で勝負所は各馬が動きたくなるところを上手く我慢できたし、上手く間隙をつけた感はあるね。この距離で好走できるだけのパフォーマンスはしっかりと示していたと思う。


4着マイネルヴンシュ


 6番枠から五分のスタート、そこから少し下げて思った以上に後ろからの競馬となってしまう。道中はスタンド前の地点で後方3番手とかなり後ろで前半は息を入れて中盤の淀みで外からじわっと取り付く形。向こう正面の段階ではキセキの後ろを突いて上手く押し上げながら3角。3~4角では上手くミッキースワローの直後を取って直線。しかし序盤でミッキーの後ろからついていくのが精一杯。l1ではミッキーが失速したのでジリジリと伸びて4着は確保したがキセキとの差は小さくなかった。


 流れとしては噛み合った競馬だったと思う。最序盤は後ろ過ぎかなと思っていたけど、前中盤で4秒の差があって、平均でみると前半が-2、中盤が+2ぐらいだからフラットに進められた後ろからの方が有利な展開ではあったと思う。その流れの中で中盤で楽に取り付きつつ3~4角でも上手く前に目標を置いて入って行けたこと、また前走で見せていたようにポテンシャルが高かったというのが4着まで来れた要因かなと。ただ突き詰めればやっぱり仕掛けを待った感はあるし、結果的にだが余力がある段階で外から動いていったクリンチャーや3~4角で割とタイトに立ち回ってきたポポカテペトルとはその辺りに差があったかもしれない。L1は地味にではあるが2着争いとは差を詰めていたと思うし、立ち回り次第ではもうちょっと際どかったかも。まあ前走でもあまり前半無理はしていないから、現時点ではこれが妥当なところかもしれない。


5着ダンビュライト


 15番枠から五分のスタート、そこからじわっと促しつつ好位の外目ぐらいでまずは入っていく。3角下りでどうしても掛かっていてここでベストアプローチの後ろぐらいで何とか壁を作っていきたかったが難しく、それでも折り合わせていく感じで好位でスタンド前。向こう正面でじわっと外から押し上げつつ3角。3角でベストアプローチに並びかける形でプレッシャーをかけ、4角では前に出て先頭に立ったが今度は外からクリンチャーが来て先頭列で直線。序盤で抵抗していたがクリンチャーに前に出られて何とか先頭列の一角に踏みとどまっている状況。L1では流石に甘くなったがそれでも5着と掲示板は死守した。


 う~ん…これはもう申し訳ないというか、結果的にだけど豊は逆のギャンブルを打った方が良かった、と思う。まあ別にここを見ているなんてことはまずないんだけど、前目に行ってほしいと思って、前目に行ってくれて、個人的にはこれはこのパターンとしてはしっかりと勝負してくれたと思う。ただ前半が64、中盤が68、上位勢は前半無理せず中盤で取り付いている馬がほとんどで、流れとしてみても前中盤をフラットに入った差し追込みの競馬の方が良かったと思う。うまんちゅ内で或いはキセキの後ろから、というのもアリと言っていたのであれだけど、結果的に見ればその選択肢の方が勝負になったチャンスは高かったと思う。競馬という勝負に綾は付き物だから仕方がないんだけど、これは自分としても申し訳ないなという感じ。ただ、ダンビュライトがこの競馬で5着に粘っているように、この馬は前半の厳しい流れに対して対応力が高いのは確かだと思う。あれでも掛かっていたし、本質はもうちょっと短い距離の方が良いだろうとは思っているが、2000~2400でも全体のペースが流れてしまった方が競馬はしやすいかな。今日のメンツの中では厳しい競馬をして目標にされたアルアインには先着できているし、馬自体はよく頑張っていると思う。


6着ミッキースワロー


 12番枠からやや出負け、そこからある程度押して追走しつつ中団にはつけてアルアイン辺りを見る形で進める。3角の下りで少し掛かり気味になっていたがアルアインの後ろで折り合わせていく形。スタンド前では壁を上手く作れずに掛かっているがここは流れ的にも減速していく過程なのでブレーキしている感じ、向こう正面では外からクリンチャーが上がっていくのを見てまだワンテンポ仕掛けを待つ感じ。キセキの動きを待ちながら3角。3角で外からキセキのミルコが仕掛けたのを見てじわっと促し仕掛けていく、4角ではいい手ごたえで2列目で直線。序盤の段階ではまだ勝負に絡んでくる脚を見せていたがL1に差し掛かった辺りで一気に甘くなると最後は下がって、掲示板も確保できなかった。


 ミッキーは多分タイプ的にはリアルスティールに近いんじゃないかなと思う。トップスピードの質は高いし、加速していく地点までは本当にいい脚を使う。ただ減速区間に入ると一気にぱたっと止まる感じ。まあリアルはそこまで極端ではないけど。セントライト記念ではL1の坂の上りでもまだ加速していたからスパッと切れたけど、京都新聞杯でも良い感じで入ってラストで甘くなっていたわけで、良い脚は一瞬しかない。ただそこまでは長く脚を使ってくるからポテンシャルタイプとしては読みにくいところがあると思う。今回の菊花賞はズブズブの馬場なので分かりにくいが、レースラップ的に見ればL2で12.7と実はここでの一足は要求されていると思う。その中で4角までミルコの仕掛けを待って満を持して追い出して13.4-12.7の加速の地点では良い脚を使っているけど、12.7-13.9と顕著に減速すると他の馬以上に下がってしまう。足の使いどころが難しい馬だと思う。こういうタイプだから府中のL2最速戦でスパッと切れるイメージの方が良いかもしれんね。段階的に小分けに使えるタイプではあるので距離自体はもうちょっと長くても良いと思うけど、イメージ的にはリアルスティールとかゴールドアクターとか、そんな感じで本当にいい脚はゴール板の手前までとっておきたいなあというのは改めて実感した。多分4角で勝ったと思った人は少なくないんじゃないかなあ。この馬地味に前受出来るようになったら凄い馬になるかもしれんけどね。現状ゲートや基礎スピード面で課題が前半にあるから、そこを克服して前目で仕掛けを待てる立場になれば面白いね。後ろから動く形だと取り付くところで脚を使っちゃう感じはあるね。


7着アルアイン


 16番枠からやや出負け、そこからダンビュライトをマークするような感じで壁を作りながら折り合わせてスタンド前。スタンド前ではダンビュライトが掛かり気味になっている中でその後ろでこちらもブレーキ気味、減速の流れで少し我慢を強いられる。向こう正面でも終始ダンビュライトと武豊の後ろを突いて進めていく形、3角でダンビュライトが動いた段階でもその後ろを徹底してついていって2列目で直線、序盤で進路を外に作って伸びるか、というところで伸び切れず置かれる。L1でもいまいちで最後はしんどくなっての7着も最後の最後の脚色自体はダンビュライトやミッキーより良かった。


 ん~最後はそれなりには来ていたけど、流れとしては悪くはなかったとは思う。ダンビュライトの後ろで徹底的に壁を作れたと思うしその辺りは外枠ながら上手く乗っていたというか、チームノーザンとして機能していたんじゃないかなと思う。そのうえでダンビュライトを交わせなかったのだからやはり3000mでタフな馬場でという中では持ち味が少し削がれていたとみるべきかな。決して悪い内容ではないんだけどね。最後まで伸びてきていたし、悪くはない。ただやはり決定的な武器というのが無かったかな。もしかしたらL3-2の加速でちょっと置かれ気味だったのかもしれないし、ダービーもそうだが加速していくのはあまり得意という感じではないので。まあ微妙なラインだけどL1は明らかにダンビュライトやミッキーより良かったからなあ。


11着サトノアーサー


 8番枠から出負けして後方からのスタート、最序盤は無理せず後方で折り合いに専念しつつスタンド前にはいってくる。道中は集団から少し離れたところで進めて折り合い重視1~2角へ。向こう正面では前が割と凝縮して団子状態になる中で、こちらは奇跡の後ろぐらいで内外どちらでも、という選択肢をもって3角に入っていく。3角ではキセキの一列後ろの内目から様子を見ながらロスは小さく、途中でアルアインの後ろを取って直線で中目に切り込む。序盤で追い出されるがそこからの伸びがない。L1まで良いところなくの完敗だった。


 個人的には流れとしてみれば川田はかなり上手く乗ってくれていると思う。前半は無理せず後方で進める形の方が良かったし、中盤の中弛みで取り付くところまでは行ってないと思うが、3角~4角のコース取りはアルアインの直後からスムーズに中目と理想的だったとは思うんだけどね。まあこの馬も内内で器用にってタイプではないから3~4角で馬群に突っ込んでというのが良くなかったのかもしれないけど、流れとしてみれば余力を残しやすい、3~4角でも各馬が動く流れの中で進路もスムーズ、もうちょっとやれて欲しかった。道悪適性に関してはダンビュライトにはきさらぎ賞で先着しているので、恐らく3000が長かったと考えるのが妥当かな。


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