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【コリアC】ロンドンタウン圧勝!日本馬2頭のワンツーフィニッシュ

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 9月10日に韓国・ソウル競馬場でコリアカップ(韓国GI、ダート1800メートル、1着賞金5億7000万ウォン=約5700万円)が11頭立てで行われ、日本から参戦したロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡4歳、岩田康誠騎手)が大外枠からハナに立ち、そのまま逃げ切り勝ち。タイムは1分50秒7(良)のコースレコード。連覇を狙ったクリソライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡7歳、武豊騎手)は2番手を進み、直線外からロンドンタウンに迫りかけたが、結果は4馬身及ばずの2着に終わった。3着には3番手から流れ込んだパパショット(セン5歳、アメリカ調教馬)、2着との着差は大差だった。昨年と同様の日本馬2頭のワンツーフィニッシュ。

 「スタートも良かったし、迷わず先行しました。韓国で乗るのは初めてでしたが、砂が薄い感じで、馬も走りやすそうでした。薄いぶん前が止まらないんだろうな、というイメージがありました」と勝利ジョッキーインタビューで語った岩田騎手。リポーターと通訳の美女2人に挟まれ、やや緊張した面持ちだった。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000570-sanspo-horse
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